喜怒哀楽の巻

公開日:2021年09月02日 カテゴリー:未分類 タグ:

小室さんと眞子様が年内にも結婚するという。僕だったら「止~めた」となるがこの二人は自らの意志を貫くという。自分ちの借金を晒された上に世間からはバッシングされ、しかも義理のお父さんからもイマイチ良く思われてない。それでも結婚するというんだからよっぽど二人は惹かれ合ってるのだと思う。・・・それにひきかえ相手を思う気持ちが歪んでしまう人も居る。女子高生を殺害した小森和美容疑者だ。殺害された女子高生が気の毒でならない。事件というのは「あぁやりそうな顔してるな」とか思うもので、なんとなく見た目の合点が行く。それが「和美容疑者」はどうも「男女間のトラブル」が想像出来ない。ご近所トラブル顔なのだ。人への憎しみは誰も望んでいない。思うに「喜怒哀楽」のバランスが崩れると「怒」が増幅してしまう。「喜」「楽」がある程度あると「怒」も薄れる気がする。要するに満たされた暮らしをしていれば、怒りもそこまでは大きくならないと思う。それに自分の旦那が女子高生とやりとりしてたら旦那のみ文句を言うべきで、時々浮気相手に文句を言う人が居るが、これはお門違いというもの。あくまで自分と約束した相手のみ責めるのが筋だと思う。・・・眞子様は一時金(1億3千万円)を辞退されたとニュースになってる。皇室の方は結婚する時に貰えるんですね。てっきりコロナの給付金が発表になったのかと思っちゃいました。